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蓼科高原日記/お花とさんぽ道ひろば
L'ÊTRE ET NÉANT - ESSAI D'ONTOLOGIE PHÉNOMÉNOLOGIQUE - 暑さは微塵ほどもない。 避暑地だもの。 標高1700mだもの。 気温は平地の1/2だもの。 でも空に近いから陽射しそのものは平地より強い。...
Masayuki Kano
2017年8月10日読了時間: 2分


蓼科高原日記/雲の中
L'ÊTRE ET NÉANT - ESSAI D'ONTOLOGIE PHÉNOMÉNOLOGIQUE - 朝から雲の中に入っていたから全体が曇りと言ったら良いのだろうか。 当地は午前10時頃にならないと天気が定まらないように感じている(これは経験則だ)。...
Masayuki Kano
2017年8月6日読了時間: 2分


蓼科高原日記/不確定な天気(予報)
L'ÊTRE ET NÉANT - ESSAI D'ONTOLOGIE PHÉNOMÉNOLOGIQUE - 蓼科高原日記というタイトルのブログを書き始めたのは1994年7月1日からのことです。当時は現在のようなブログサービスがなかったし、欧米のウェブページといえば(いまに...
Masayuki Kano
2017年8月5日読了時間: 3分


蓼科高原日記/わたしのホームグラウンド
L'ÊTRE ET NÉANT - ESSAI D'ONTOLOGIE PHÉNOMÉNOLOGIQUE - 自分的にはこういう写真をセレクトするのは極めて珍しことです。 基本的にはもう少しアート的なあるいは精神性を求めた写真をセレクトする傾向があるからです。...
Masayuki Kano
2017年8月4日読了時間: 3分
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