5111 つぶやきは自分のために
【蓼科高原なう】今日の蓼科高原ピラタスの丘ペンション・サンセット周辺(標高1800m)は夜明けには曇り、正午前から初夏の日差しが現れて、とても爽やかな一日になった。最低気温10℃、最高気温20℃と初夏なみの気温。そして、夕刻より夏の風物詩、雷鳴をともなう激しい夕立ち。
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群生地に隣接する八島ヶ原湿原のボードウォーク(木道)。静寂の朝霧のなかを歩いてみたい。
写真提供:八島が原湿原ビジターセンター
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車山・霧ヶ峰のレンゲツツジ大群生がちょうど満開!見頃は7/4(日)頃まで!
写真をクリックして拡大してご覧下さい!
■激しい雨と静寂
今日の蓼科高原ピラタスの丘ペンション・サンセット周辺(標高1800m)は夜明けには曇り、正午前から初夏の日差しが現れて、とても爽やかな一日になった。最低気温10℃、最高気温20℃と初夏なみの気温。そして、夕刻より夏の風物詩、雷鳴をともなう激しい夕立ち。
今日はどうにもまとまったことがかけないので、ツイッターにつぶやいたことを時系列で並べることにした。
蓼科は爽やかな天気。野生のキツネがのんびりと道路を歩いている。
蓼科高原では、ウチからクルマで15分のバラクライングリッシュガーデンでは英国原種のバラが満開、クルマで30分の車山・霧ヶ峰のレンゲツツジ大群生地が満開の雄大で幻想的な景色になっている。
じつに良いお天気で、すずしくてとてもさわやか。初夏の日差しが心地よい。
ここ数日、激しい疲労感。ひょっとして「ツイッター性疲労」?/笑。
木陰や家の中だとTシャツでは肌寒い。カラッとして気持ちのいいお天気です。
激しい夕立です。
北八ヶ岳の山頂のから聞こえてくるものすごい雷鳴と稲光り。これこそ夏の前触れ、夏の蓼科の風物詩。車軸を流すような雨、傘を差してもずぶ濡れになる。そこら中の避雷針にどかんどかんと落雷している。
自分が安全なところにいる限り、雷雨のスペクタクルが大好きなのです,特にその音が!
雷雨、森は息を潜めて静まりかえる。雷鳴と静寂が測りあえるほどに。
雷雨は終わったのだろうか。奇妙な静寂があたりを支配している。
激しい雷雨は収まり、標高1800mの森は静寂のなかへと沈んでいく。
ぼくは自分のツイートが必ず誰かの目に触れることあるいは積極的に期待されていることを望んでいる。しかし、それは手前勝手な願望ないしは妄想に過ぎないことも良く知っている。
人間とオオカミがかつてそうであったように、ぼくは群(むれ)と孤立の境界線上にいる。それ以上近づくこともなければ、それ以上遠ざかることもない。
☆たてしなラヂヲ☆
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Twitterがご縁でご宿泊いただくお客さまが増加中のような気がする昨今。
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