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雪のち晴れ 気温:最低 - 9℃/最高 0℃
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くりかえしになりますが
GWの蓼科は
桜満開のお花見の季節です
白樺の隣にソメイヨシノが咲き誇っています
もみの木を背景にピンクともホワイトとも
判別のつかない美しい花です
あるときは空の青を映し
あるときは夕焼けの朱をとらえ
あるときは冠雪した八ヶ岳の雪に映える
凛とした大気にはぐくまれ
厳しい冬に鍛えられた桜は
また一段と美しいものです
この季節のビーナスラインは
沿道の桜が満開で
それはもう夢のような景色です
GWにビーナスラインを走行するときには
くれぐれも脇見運転にご注意くださいね!
これ、個人的な体験談ですから・・・
(笑)
---
☆たてしなラヂオ☆
とりわけ
蓼科・・・
もっというなら
ピラタスの丘の
夕暮れの情景は
たとえようもなく美しい
あるときは夕焼けとして
またあるときは
夕暮れ時の風景として
サンセット
という
ペンション名は
そこからきている
建物も
標高1800m近い山の上なのに
海辺に建てるはずのデザインを
むりやり取り入れてしまった
外装も内装も
青と白だけの
美しい彩色になっている
誰でもすぐに想像がつくとおり
こんなに吹き抜けが広くてグラスエリアが広いと
暖房費がかかってしょうがない
でもね
とてもきにいっているのだから
しょうがないよね
(笑)
---
☆たてしなラヂオ☆
The Beach Boys の曲に
The Warmth of The Sun
というのがあるのだけれど、
それを聴くたびに
僕は
ハワイのビーチの
湿った温かな砂の感触を思い出す。
オゾンホール
とか
地球温暖化
が
まだ仮説とされていた頃の
のどかな夏の陽射しだ。
波の音を聴きながら
オフショアの風に身を任せていると
しだいに
自分がこの美しい惑星と
一体になっていくような
気がしたものだった。
そして
それは
ひとつの見方としては
まさにそのとおりだったのだ。
僕は真っ青な空を見上げならがら
ビーチに横たわり
サーフライドの後の
けだるい快感に浸っている。
沖合の白い雲は
とても頑なでぴくりとも動かない
さんさんと降り注ぐ光子(こうし)が
僕に命を吹き込んでいく。
この海と
太陽とがなかったならば
おそらく存在しなかったであろう
この僕という生命体・・・
そんなことを
ふと思った。
遠い昔の想い出。
---
☆たてしなラヂオ☆
ひとで言ってもいささか広いのです
桜は蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)の
千本桜が見どころなのです
500本近いソメイヨシノが
GWに合わせるかのように
一斉に満開になります
まあ「千本桜」という通称は
漢詩の「白髪三千丈(はくはつさんぜんじょう)」
みたいな「粋な誇張表現」ということで・・・
でも
実際に見ると「千本桜」という名に負けない
春爛漫の桜づくしの風景がそこにあります
それに合わせて聖光寺では「桜祭り」が催されます
迫力ある和太鼓のライブや様々な振る舞いがあります
日程は桜の咲き具合にも影響されますが
基本的には毎年5月5日となります
詳しくは蓼科高原観光案内所などにお問い合せ下さい
みなさまのお越しをお待ちしております
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
![]()
かつてこの日記は僕の想いを語る場であった。それでも良かったのは、時代がそれを許したからだ。WWWが限られたひとびとの交流の場であったころにはプライベートな自己が直情的に語ることが許されたが、パブリックな自己が語るとき直情的に語ることは許されない。
1996年当時、日本のインターネット利用者数は510万人に過ぎなかった。奇しくも現在のミクシィの会員と同じ程度のコミュニティーだったのだ。昨年の利用者数は9000万人超だから、18倍近くにふくれあがり、WWWの世界は現実社会を転写したかのようなリアルで物騒な世界に変貌している。
この13年間ウェブマスターとしてじつに様々な経験をしてきた。不思議な出会いもあれば、じつに奇妙な体験もした。もちろんきわめて不快な思いもしたし、これ以上はないというほどのうれしい出来事もあった。そのような13年間を経て、いまの僕はここにある。
それが「パブリックな僕」だ。以前のような個人的なプライベートな僕ではない。これを進化と呼ぶべきか、あるいは進歩と呼ぶべきか、いや、そうではなくてこれは退行だと言うべきか僕にはわからない。しかしこれは必然であって、もう戻ることはできない。それはもうすでに終わってしまったことなのだ。
過去の僕を知りたければ過去の日記を読めばよい。僕自身はそうしている。いまの自分を知りたければ、僕は自分に問いかけ、ひとはいまの日記を読み解くほか無い。まあ、そこまで手間暇かけて読む価値のある日記だとも思わないけれど。
さて、僕は「心を閉ざしてしまった」のだろうか。なにかを語ることを断念してしまったのだろうか。わかってほしいという想いを諦めてしまったのだろうか。いやそうではない、わかるひとにはわかるし、わからないひとには永遠にわからない、伝わるときは伝わるし、だめなときはだめなのだ。そんなふうに考えるようになっただけだ。
こんなふうに書くと、村上春樹の小説の主人公のように「わかってもらえなくてもいいや」というふうにみえるのだろうか。そういうのってある種の人たちの癇に触るのだろうか。そうであろうとそうであるまいと、僕は僕なのだ、これが「いま」の僕なのだ。
人生の前半、つまり山暮らしを始める以前の半生を僕は自分を偽って生き抜かざるを得なかった。だから、残り半分の人生を自分が望むとおりの自分、いや「自分があるとおりの自分」として生きてはいけないのだろうか。それは許されないことなのだろうか。
このいのちに代えても、僕はもう僕以外の自分にはなりたくないし演じたくもない。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 5℃/最高 + 3℃
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今日の朝のラウンジから見た風景です
きのうの一面の雪景色も
うたかたのように消えて
え?
そんなことがあったの?
うそみたいでしょ?
こうなるともう「春」そのものです
野生のニホンジカと出会う機会も増え
リスやキツネや狸との再会も
野鳥たちの到着も
いつもの春のしきたり通りです
気温だけを観ると寒いと感じるかもしれませんが
体感的にはとても温かく感じます
蓼科では
暑さ寒さは
日差しの強さと
風の有無できまります
・・・なので
クルマの中ではTシャツでOKでも
日陰や風のあるときには
フリースがないと
死ぬほど凍えることになります
これ、ほんとです
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
といっても、
ちょうどGWにあたるのだけれど、
蓼科の千本桜が満開を迎える。
本当に春爛漫です。
ああ、
「春爛漫(はるらんまん)」
というのはこういうことを言うのだ
と実感できる、
そんな桜です。
それはそうと・・・
今月から
アメブロのジャンル分けが細分化されて
ユーザーにとっては選びやすくなったと思う。
でもその一方で
ジャンル名とはかけ離れたブログが集まっている
ジャンルが多いのも事実だと思う。
まあ試行錯誤の段階なのだと思う、僕を含めて。
いずれ時とともに適切なブログが
そのジャンルの上位に来るようになることを
期待している。
僕の場合
「エッセイ」と「田舎暮らし」
を選んでみたのだけれど、
ほんとうは
「山暮らし」
いやいや
「標高1800mの山岳地暮らし」
というのが妥当なので、
ちょっと困っている。
当然ながら希望を出しておいたけれど、
創ってもらえるだろうか。
つくってほしいなー。
(^^)
僕のアメブロのブログはこのブログ+特別記事の豪華版です
たてしなクロニクル は こちら
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 4℃/最高 + 6℃
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写真をクリックして拡大してご覧下さいね!
上の写真は2月に写したものですが
冠雪した「南八ヶ岳」です
写真左側が
ちょうど
北八ヶ岳と南八ヶ岳の境目あたり
ラヂヲが住んでいるのは
写真のさらに左側にあたる
「北八ヶ岳」です
北八ヶ岳は標高2500m級の山岳です
南八ヶ岳が3000m級の
険しい山なのに比べると
腐葉土の登山道は樹林帯に
覆われている部分も多く
本格的登山者の方はもとより
中高年の方の山歩きにも
とても人気があります
ペンション・サンセットは
この写真の左下にちらっと見える
標高1800mに近い森の中にあります
すごいところに住んでいるでしょ?
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
上の写真は昨年の5月2日に写したものですが
蓼科湖から3kmほどビーナスラインを上った
「プール平」の桜です
当日は雨模様だったので
クルマのフロントガラス越しに
撮しました
雨の日の桜もまたいいものです
あらゆるものの輪郭が柔らかく
色彩はパステルトーンになって
とても優しい景色になります
蓼科湖のゴージャスな千本桜とは
またひと味違った風情が
とても好きです
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 2℃/最高 + 11℃
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写真をクリックして拡大してご覧下さいね!
今日の夕景です
っていうか
うちのラウンジの
森側の窓から観た
夕日です
真っ赤ですねー
本当に何もかもが
赤く染められてしまいます
都会と比べて
ここの光のスペクトルの変化は
劇的です
いつもはかなり青みが強い光なのですが
それも季節や時間帯や天気によって
刻々と変化します
その変化の幅がとても広い
デジタル写真なら
あとでかなり補正が効きますが
銀塩写真で写真を撮るのは
高い技術と経験がいるのだと思います
そんなことがわかるようになったのも
山暮らしのおかげかもしれません
季節による空気密度や湿度の変化が
音の伝わり方や聞こえ方に変化を与える
そんなこともわかるようになったし
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
![]()
Mac Pro(early 2008) MA970 J/Aの内部構造。ポルシェのエンジンルームみたいに整然としていてケーブルがまったく見えない。ケースは分厚いアルミニウム製、総重量はフルスペックで30kg近くなる。
ふだんはWindowsマシンでブログ更新することが多いのだけれど
MacのことはやっぱりMacで書こうということで
このエントリー(記事)はMacで書いています。
細切れで書いてきたのでここでまとめると
ラヂヲのMacは2008年1月発売開始された
Mac Pro(early 2008) MA970 J/A で
Intel Xeon 5430(HyperTown)という4coreの
ワークステーション用プロセッサのCPUを2基
積んだ合計8coreのワークステーションです
ハードディスクは500GB×4
メモリは16GBです。
このマシンはMac OS X 10.5(Leopard)以降でないと
動きません。
やってみるとわかるけれどMac OS X 10.4(Tiger)
からのデータ移行を含めたアップグレードは
きわめて簡単です。
設定からデータまでそっくりインストールの途中で
移行してくれます。
しかし、注意点がひとつ!
Leopardに対応していない
あるいはLeopardではまったく動かない
アプリケーションが
たとえどんなちいさなものでも混じっていると
ものすごくパフォーマンスが落ちます。
最悪フリーズしたみたいになってしまうこともあります。
とくにApple Mailのプラグ・インには注意!
ラヂヲの場合はそのことに後で気づいて
この際だからと言うことで
まっさらのハードディスクに
いちからクリーン・インストールしました。
その甲斐あってものすごく速くて快適です。
あ、そうそう特筆すべき点は
このマシン
いわゆる「静音パソコン」なみに
音が静かなんですよ
最初は「冷却ファンが回っていないのではないか?」
とか
「ちゃんと起動しているのか?」って
心配になったほどです。
それにしても
ラヂヲにはいささかハイ・スペック過ぎるマシン。
これでなにをやるか(やっているか)というのは
ひ・み・つ!
ちなみにラヂヲはゲーマーではありません。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
これまでの13年もそうだったけれど
こうしてある意味「定型」でブログを書いていると
たまには「フリースタイル」で書いてみたくなるものなのだ
いろんなブログサービスを見渡しても
そう思っているひとも多いみたいで
実践し始めているひともいる
ということで
ラヂヲもそうすることにした
というわけです
定型のブログ記事はこれまでどおりですが
それとはべつに
いろんなことを勝手気ままに書いていきます
よろしくお願いします。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
自然というのは、
ある意味で不自然なものだ
と
ラヂヲは思うのだ。
自然の中でひとりぼっちで暮らすのは
たしかに素晴らしいことだけれど、
そこでずっと生活し続けるのは簡単じゃない。
理論的にはできなくはないし、
じっさいにそうする人もいる。
しかし自然というのは、
ある意味で不自然なものだ。
安らぎというのは、
ある意味では威嚇的(いかくてき)なものだ。
その背反性を上手に受け入れるには
それなりの準備と経験が必要なんだ。
だから僕らはとりあえず街に戻る。
社会と人の営みの中にもどっていく。
(村上春樹「海辺のカフカ」)
作中で「大島さん」が語るこの一節に出合ったとき、
これはぼくのことを語っているのではないかと
錯覚しそうになった。
これまで何度もこの部分を読んだはずなのに、
今回初めて「発見」したように感じるのは
なぜなのだろう。
今回初めてこの一節が
ぼくの心の扉をたたいたのかも知れない。
(つづく)
---
☆たてしなラヂオ☆
文字通り
「ひとりぼっち」で暮らすのは
確かに素晴らしいけれど、
ずうっと、というのはどうだろう。
それが容易かどうかはひとによるかもしれない。
タイミングや生き方によるかも知れない。
また、
誰かと一緒に暮らしていても
「ひとりぼっち」ということは
あり得る感情でもある。
スタンスとして、
あるいは
ぼくは「ずっとひとりぼっちで暮らしてきた、この15年間」
というべきなのかも知れない。
そして
「自然というのは、ある意味で不自然なものだ」という
一見逆説的な言葉も
体験的には共感できるものだ。
同時に
「安らぎというのは、ある意味では威嚇的なものだ」
ということもよく知っている。
(つづく)
---
☆たてしなラヂオ☆
初めてこの地を訪れたひとが感じる
「なにか違和感のようなもの、
あるいは畏れ(おそれ)のようなもの」とは
じつはそのようなものなのだ。
すぐに
安らぎの世界に入っていけないとすれば
それは、そのためだ。
しかし
早々に、
安らぎと癒しの中で
自然への畏敬を抱くようになっている
自分をそこに発見することになるだろう。
大切なのは心を開いて自然に向かい、身も心もゆだねること。
それがわかるのは、
ぼくが「ここ」に15年間暮らしてきたからだ。
蓼科の山岳部に当たる北八ヶ岳ピラタスの丘に
まるで仙人のように身を置いてきたからだ。
人生とは、
好きな土地で
好きなひとや
ものや
犬とともに
暮らすことだ。
とある作家は書いた。
結果を見れば
この言葉がぼくをここに導いた。
(つづく)
---
☆たてしなラヂオ☆
じっさい、
ぼくは
好きな土地で、
好きなひとや
ものや
犬とともに
暮らしてきた。
ここは「自分の居場所」であり、
この地の自然は
ぼくを癒し、
導き、
教えてくれた。
同時に
ぼくは
改めて人間の無力さを
思い知らされ、
本来持つべき
自然への畏敬を
抱くようになった。
太陽や
月や
星の
巡るのを
感じながら
生きることを学んだ。
森の時計に
シンクロナイズして
暮らすことを学んだ。
自然の理(ことわり)としての生と死、
そのシンプルな「原理」
あるいは「おきて」とでもいうものを
教えられた。
(つづく)
---
☆たてしなラヂオ☆
同時に、
自然の与えてくれる
「安らぎ」のなかにひそむ
おどろおどろしいほどの
「威嚇的ななにか」を
感じることも出来るようになった。
それを「野生の気配」と呼ぶべきかも知れない。
それに耳を傾け全身全霊で感じることが、
いまではできる。
そして、
野生動物や
原生林の
樹木や植物のほかにも、
森には
じつに様々な存在があることを知る。
それを「森の精霊」と呼ぶことにやぶさかではない。
なにかがそこにいて、
あるいは
僕らを取り巻いていて、
ぼくらの理(ことわり)とは無関係に存在している。
それは
神でも仏でもないなにかであり、
ぼくの知る限り
一切の悪意とは無関係ななにかだ。
それはただ善意に満ちてそこにある。
その善意を受け入れることが
森で暮らす極意なのかも知れない、
けっこう難しいことなのだけれど。
(おわり)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 2℃/最高 + 15℃
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写真をクリックして拡大してご覧下さいね!
今日も晴れ
雲ひとつ無い快晴です
冷え込みもゆるんで
すっかり春らしい気候になっています
でもこのまますすむと
桜の開花が早まってしまうかも
ということでちょっと心配でもあります
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か2週間
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 2℃/最高 + 14℃
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GWにはこんなふうに特設駐車場にまでソメイヨシノがあふれるように咲き乱れる蓼科湖聖光寺です。写真をクリックして拡大してご覧下さいね!
今日も晴れ
すっかり春めいてきました
というか
これだけ暖かな日が続くと
完璧に春ですね!
都市部では初夏並みの高温になっているそうですが
蓼科でも平年よりは気温が高くなっています
それでも朝晩は氷点下になることが多い
やはり山岳部独特の寒暖差の大きな気候です
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か2週間
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 0℃/最高 + 12℃
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在りし日のパル(シベリアンハスキー・雄・享年14歳)
未明から始まる野鳥の歌の饗宴が心地よい。まどろみの中で、様々な夢を見る。ウグイスがやってくる。ホォォォオオオケキョケッキョ!
ずっこけてしまう。なんとも間の抜けた歌声だ。昔の凛とした歌声はもう聞けないのだろうか。全国的にウグイスの歌が変になって久しい。理由は、わからない。しかし、それはどんどんひどくなっている。少なくともこれは進化とは逆方向のムーブメントだ。
そのことを別にすればやはりウグイスの歌声は心地よい。ホトトギス、アカハラとならんでピラタスの丘を彩る美声の御三家といって良いと思う。
猛烈な勢いで雪が溶け、強い陽射しに気化して空へとのぼる。それが「春霞(はるがすみ)」だ。そのせいか、朝のうち晴れ午後になって曇りという天気が繰り返す。雨は降らない。陽射しは熱線というべき強いエネルギーを地表にもたらしている。根雪はあと数日で姿を消すだろう。
一日の間に野鳥たちが押し黙る期間が数回あり、そのときにはピラタスの丘は信じられないほどの静寂に包まれる。家の中にいてもそのことがわかる。音楽を聴いていても耳の奥からキーンという耳鳴りのような音が聞こえ始めるからだ。いま初めて知る、これが「サウンド・オブ・サイレンス」なのだ、と。
外に出ると温かい。しかしこれは春の陽射しのもたらしたぬくもりに過ぎないことを知る。一瞬吹き抜ける風のあまりの冷たさに驚いてあわてて家の中に戻る。それはまるで冷凍庫から流れ出す冷気のようだ。冷たいと言うよりは「痛い」風だ。
この冷たい風は真夏になっても変わらずに吹き続ける風だ。蓼科の風はいつも冷風であり、涼風である。それは湿度が極端に低いという気候にも影響されているのかも知れない。湿度が低いほど同じ気温でもより冷たく寒く感じるものなのだ。
中庭の犬舎の中でシベリアンハスキーのパルがまどろんでいる。ふるさとのそれに似たさらさらと吹き抜ける冷風を心地よさそうに味わっているかのようだ。
(しかし、今春はパルがいない。昨年末に天国に昇ってしまった。)
静かだ、本当に静かだ。豊かな自然の本質の一要素として、個人的にはこの静けさをまず挙げたいと思う。
蓼科には見るべきものが何もないというひとがいた。それは一面の真実ではあるかも知れない。しかし、ひとは自分の見たいものだけを自分の見たいようにしか見ないものだ。もし何もないと感じるのならば、それはあなたが見たいと思わないからなのだ。
何もないようでありながらすべてがある土地、それが蓼科なのだと、個人的にはそう思っている。見ようとする心の動きがあるならば、それはきっとそこにあるのだ。心を開いて自然と対峙するならば、あるいは自然の中に浸りきってみたならば、そのことがきっとわかることだろう。
そうした意味において、蓼科という地はいつしかひとを形而上学的思惟へといざなう。たとえ彼が形而上学なんてまったく理解していなかったとしても。これは僕の実体験だから、間違いない。
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か2週間
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
「存在」の反対概念は「無」ではない。
「存在」の反対概念は「非存在」である。
「無」とは「存在」すべきものの、あるいは、存在していたものの「不在」である。
簡単に言ってしまえば
「彼はいま不在です。つい今し方までここにいたのですが・・・」
というのが「彼の不在」
あるいは
「無」としての「彼の存在」である。
したがって
「無」は「非存在」ではないし
何もかもが灰燼に帰したときに
「無」と表現されるような状況
(それはカオスあるいはカタストロフィーのように感じられる)
ではない。
僕の場合で言うなら
パルは不在なのだ
パルは消失したわけではない。
2008年12月23日(火)
午後1時50分
それまでこの世に存在したパルが旅立った。
だからパルはいまここにはいない。
それでもなおパルはここにいる。
それは僕らの個人的事実である。
だから、
個人的感慨としては
「無」とは「存在の残像」のようなものだ。
あるいは「存在」の「影」とでも表現すべきなのかも知れない。
そうした意味において
個人的な「無」とは
個人的な「想い出」
あるいは
「忘れ得ぬヴィジョン」
なのかもしれない。
無とは失われたものを思う心なのだ。
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 1℃/最高 + 5℃
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今日は雨降り、でも、たまには降ってくれないとね。
予報通り今日は雨降り。
夜が明けた頃から降り始めたようだ。
この季節の雨はとても優しい。
温かくて柔らかくて・・・
森の樹木はまだ葉をつけていないから
木の葉を打つ打楽器のような音は聞こえない。
そのかわりに、
残雪の消えたあとの枯れ草を打つ
さわさわという音がする。
本降りで激しい降りなのだけれど
幼子にとっての母の乳房のように
ふわっとしたこころ安らぐ雨なのだ。
たしかに
この雨のおかげで
長く過酷な冬を耐えた木々は
春から夏にかけての生育期の準備が整う。
じつに
自然は過酷であるいっぽうで
かぎりない慈愛にあふれている。
前者は秋から冬に感じられ
後者は春から夏に実感できる。
僕もまた
森の木々や野鳥たちや小動物たちと
分け隔て無く
同じことわりに従って生きている。
それが僕の選び取った生き方だから。
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か2週間
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
![]()
標高1800mの世界では雨が止むと同時に森からは水蒸気が上昇して雲を形成する。
夜明けと前後して一斉に野鳥たちが歌い始めた。
家の中では分厚い二重ガラスのために
かすかな気配としか感じられない。
窓を開けるとどっとその「景色」がなだれこんでくる。
思わず目を閉じて聴覚に全神経を集中する。
ああ、瞳を閉じなければ見えない景色があるのだ。
ようやくウグイスが歌い始めた。
おーーーけきょけきょと、まだ肩慣らし中。
シジュウカラ、コガラ、ヤマガラ、ノビタキ、ウソの歌声
たたたたたたというキツツキたちのペッキング音
バサバサゴォォォーというオオタカの飛翔する気配。
それらが渓流を下る雪解け水の轟音を背景に聞こえてくる。
それは音のスペクタクルだ。
めくるめく極彩色の音景色だ。
ようやく氷点下を脱したばかりの冷風に吹かれながら
いつまでもそうして耳を傾けている
そんな自分はいったいだれなのだろう。
景色はそれを語るものがいなければ存在しない。
だから僕は景色の語り部としてここにいるのかも知れない。
ふとそんなことを思う。
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か2週間
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 1℃/最高 + 12℃
![]()
おじいさんになった14歳のパル君の写真ばかりだったから、マッチョな頃の彼を載せます。
なにものにも揺るがないその眼差し
みなぎるパワーにあふれる筋骨隆々とした体躯
野生そのものの俊敏でしなやかな身のこなし
シベリアンハスキーのパル(雄)との暮らしは
野生との暮らしそのものだった
高さ3mの石垣をわずか2歩で駈けのぼり
時速60kmで野生の鹿を追い回す
数キロ先の「獲物」の気配を感知するその嗅覚
すべての音を聞き分けてその所在を認識する聴覚
なによりも鋭い野生の勘(かん)の鋭さ
パルがいたからこそ
ぼくらは
自然からじつに様々なことを
学ぶことができた
さしずめ
野生のインタープリター
といったところだろうか
彼にはまったくそのつもりがなかったとしても
常識的に考えて、そうにちがいないけれど
それでもパルは僕らの道先案内人だったのだ
パルを失ったいま
ぼくらは・・・
少なくともこの僕は
道を見失いつつあるようで
いささか心細い想いをしている
できることといえば
この自然に身を任せ
この森に身をゆだねることのみかも
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か2週間
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
Fool On The Hill (The Beatles)
フール・オン・ザ・ヒル (ザ・ビートルズ)
Day after day, alone on a hill
The man with the foolish grin
Is keeping perfectly still
But nobody wants to know him
They can see that he's just a fool
As he never gives an answer
来る日も来る日も ひとり丘の上で
男は ばかな薄ら笑いをして
完璧に じっと身動きひとつしない
しかし だれもその男に興味を示さない
男がただの馬鹿であるのは見て取れる
何を言っても答えないからだ
But the fool on the hill
Sees the sun going down
And the eyes in his head
See the world spinning round
しかし 丘の上の馬鹿は
太陽が沈んでいくのを見ながらも
頭の中の目には
世界がぐるぐる回っているのが映っている
Well on the way, head in a cloud
The man of a thousand voices
Talking perfectly loud
But nobody ever hears him
Or the sound he appears to make
And he never seems to notice
道すがら 頭を雲の中に隠して
その男は 千の声を持って
話している これ以上出せない大きな声で
しかし だれもその声が聞こえない
いや その音は男が出しているように見えるが
本人も気付いているように思えない
But the fool on the hill
Sees the sun going down
And the eyes in his head
See the world spinning round
しかし 丘の上の馬鹿は
太陽が沈んでいくのを見ながらも
頭の中の目には
世界がぐるぐる回っているのが映っている
And nobody seems to like him
They can tell what he wants to do
And he never shows his feelings
誰一人 あの男に好意をもっていないようだ
人はあの男が何をしたいのかわかるが
男はまったく感情を示さない
But the fool on the hill
Sees the sun going down
And the eyes in his head
See the world spinning round
しかし 丘の上の馬鹿は
太陽が沈んでいくのを見ながらも
頭の中の目には
世界がぐるぐる回っているのが映っている
He never listens to them
He knows that they're the fools
They don't like him
男は人の言うことに耳を貸さない
彼らこそ馬鹿だということを知っているから
自分が好かれていないことを知っているから
But the fool on the hill
Sees the sun going down
And the eyes in his head
See the world spinning round
しかし 丘の上の馬鹿は
太陽が沈んでいくのを見ながらも
頭の中の目には
世界がぐるぐる回っているのが映っている
訳: HideS
出典ページはこちらです。
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か10日か・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 1℃/最高 + 12℃
![]()
GWのビーナスラインはこんなサクラ街道になります。(写真をクリックすると拡大してご覧いただけます)
午前5時、漸う(ようよう)と夜が明ける頃
ラウンジの窓を開けてぐいと首を出し目を閉じる
耳を澄ますとピラタスの森の音景色が見えてくる
昨日よりよほど歌の上手になったウグイスが近くで歌っている
ほおおおおおおーほけきょ、けきょ
深くふくよかなよく通る声だ
いつものことなのだけれど
声が良く歌のうまいウグイスと出合うと
お経のうまいお坊さんを思い浮かべてしまう
そんなことで
僕の中では野鳥たちの歌はどこか祈りに似ている
お経のようにも感じられる
サーマ・ヴェーダやバガバッド・ギータのようなものなのかもしれない
遠く近く5羽ほどのウグイスが鳴き交わしている
そういうと平和そうだが
これはテリトリーの奪い合いなのだと言うことを思い出す
生きることの本質は
やはり「闘争」と「競争」なのかもしれない
これは「調和と協奏」ならどれほどすばらしいだろう
丘の上のお馬鹿さんの夢想は続く・・・
Fool On The Hill・・・
▲前回の記事のつづきですので前回記事も是非ご覧下さい▲
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か10日か・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
雨のち晴れ 気温:最低 + 1℃/最高 + 10℃
![]()
ピラタスの丘も新芽が芽吹き始めています。
GWのビーナスラインはサクラ街道になります。
蓼科湖畔の聖光寺の千本桜も満開になります。
ピラタスの丘では日に日に芽吹きの気配が増し
目にする野鳥の数が増えています。
夜明けとともに歌い始めるのですが
文字通り妙なる調べです。
たくさんのウグイスが鳴き交わす様は
まさにこの世の春の風情です。
★★★
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か10日か・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
背後のラジカセからはエネルギーがありあまっていた頃のビートルズの歌声がきこえる。僕が初めて彼らの歌声に出会ったのは小学校6年生の時だった。その衝撃はいまも忘れられない。フォークロア的古き良き時代。世界はビートルズの歌声で満たされていた。いや、「僕の世界は・・・」と言うべきかも知れない。
当時普及し始めたばかりの革命的音楽家電=小さなトランジスタラジオから流れる彼らの歌声に僕らはかじりついていた。もちろんほかにも様々な素敵な音楽が生み出され電波に乗ってそれらは僕らの耳に届いた。1964年、通信技術革新によって世界がひとつの村になるとマーシャル・マクルーハンが唱えその言葉が本当にリアルにきこえた時代だ。マクルーハンが考えていたのは通信衛星とTVという組み合わせだったのだが、実際はインターネットがそれに加わった。それが、「いま」という時代。
で、僕らは幸せになっただろうか?僕らは幸せだろうか?「彼ら」はどうだろう?
さて、僕はどうだろう。幸せだろうか?答えは「イエス」であり同時に「ノー」である。
「いまここにある(Be here now)」という点では幸せ。それ以外ではあまり幸せとは思えない。まあ。歯が痛くなって初めて「歯が痛くないことの幸せ」がわかる、といった程度のことなのだけれど。
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節にあと1週間か10日か・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 2℃/最高 + 15℃
![]()
桜も名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜ももうすぐ咲き始めます。
気になる千本桜の満開の時期ですが、
おそらく平年並みか数日早くなりそうです。
GWの後半の5/2から5/5が満開ないし、
満開後の見納めになるかもしれません。
今日見てきた限りでは
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
あと数日で開花が始まりそうですので
沿道の桜は来週末に満開になりそう。
境内の千本桜の方は
来週末から咲き始めて
4/28から5/5ころまでが
満開を含めた見頃になりそうです。
そのいっぽうで
蓼科湖から徒歩10分あるいはクルマ1分の
バラクライングリッシュガーデンでは
春の花が咲き乱れて
高原の春を祝福していますよ。
今日のご報告はこんなところですが
全体的にお天気は良さそうなので
道路の混み具合も見ながら
是非ご予定をたてて
蓼科高原ペンション・サンセットに
お越しいただければさいわいです。
楽しみにお待ち申し上げております。
★★★
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 2℃/最高 + 17℃
![]()
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜ももうすぐ咲き始めます。
気になる千本桜の満開の時期ですが、
おそらく平年並みか数日早くなりそうです。
GWの後半の5/2から5/5が満開ないし、
満開後の見納めになるかもしれません。
今日見てきた限りでは
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
あと数日で開花が始まりそうですので
沿道の桜は来週末に満開になりそう。
境内の千本桜の方は
来週末から咲き始めて
4/28から5/5ころまでが
満開を含めた見頃になりそうです。
きょう
ペンション・サンセットの会員(メルマガ会員を含む)の方と
楽天トラベルの当ペンションメルマガ登録会員の方に
メールで「500円分の割引クーポン券」を
お送りさせていただきました。
是非ご利用いただければさいわいです。
楽しみにお待ち申し上げております。
(^^)
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 2℃/最高 + 15℃
![]()
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が咲き始めていました。
これは予想外の展開です。
昨日の写真と見比べると愕然としますよね!
GWの後半の5/2から5/5では、
見納めになるかもしれません。
今日見てきた限りでは
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
いっせいに開花が始まっていました。
沿道の桜は来週末に満開になりそう。
境内の千本桜の方は
今週末の4/25(土)ころに満開になるかも知れません
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
(^^;;
★★★
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今日の蓼科湖聖光寺のビーナスライン沿道の桜です。境内の方はまだ1から3分咲きです。
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
曇りのち雨 気温:最低 + 2℃/最高 + 9℃
![]()
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が咲き始めました。
これは予想外の展開です。
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
いっせいに開花が始まっています。
今週中に満開になりそうです。
境内の千本桜の方は
今週末の4/28(火)ころに満開になるかも知れません
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
(^^;;
★★★
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
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ピラタスの丘に一年中生息するシジュウカラ。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
シジュウカラ、ゴジュウカラ、コガラ、ヤマガラ、コルリ、ウグイス・・・
数え上げたらきりがないほどの野鳥を目にします
その歌声に酔いしれています。
もうすぐ
ホトトギスとアカハラが歌い始めます
そうなるといよいよ本格的なピラタスの森の
「野鳥の大合唱」が始まります。
★★★
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 + 3℃/最高 + 12℃
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雨の日にはガス(じっさいは雨雲)がかかることが多くて、とても幻想的な世界になります。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
昨日から夜明け近くまで雨でした。
冬の間枯れたようになっていたクマザサが青々と元気を取り戻して
雨の音も変わってきました。
直接地面を打つ音だけでなく
クマザサや草の葉をうつ柔らかな音が
加わったからです。
ラジカセで聴いていた音楽を止めて
窓外の雨音に耳を澄ますと
とてもここちよい気分になりました。
そして
夜明けになると
その音を背景に
いつもの春のように
ウグイスが庭にやってきて
美しい歌を聴かせてくれるのでした。
★★★
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桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が咲き始めました。
これは予想外の展開です。
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
いっせいに開花が始まっています。
今週中に満開になりそうです。
境内の千本桜の方は
今週末の4/28(火)ころに満開になるかも知れません
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
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ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
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蓼科湖畔・聖光寺の千本桜。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
蓼科湖畔・聖光寺の千本桜は今週末から4月いっぱい満開かもしれません。
5月の2日からの連休では見頃を過ぎてしまうかも・・・
山の天気は変わりやすいので
ぐぐっと冷え込む日が続けば
その分見頃が長引いたり開花時期が遅れるので
こればかりは断言できないのですが。
いすれにしても今週末がよいタイミングなのは間違いないみたいです。
そういえば今朝(といっても早朝)
大型のキツツキであるアカゲラがパルの犬舎を訪問していました。
毎年来ているおなじみのアカゲラ君らしく
パルがいないのを不審に思ったのか
あるいはパルを弔問に訪れてくれたのか・・・
ニホンジカやキツネのコンちゃんの訪問など
これまでの出来事を考えると
どうもパルの死を悼んでいる様子でした
自然界って本当に不思議です。
(^^)
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が咲き始めました。
これは予想外の展開です。
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
今週中に満開になりそうです。
境内の千本桜の方は
今週末の4/25(土)ころに満開になるかも・・・
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
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ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 2℃/最高 + 12℃
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蓼科湖・聖光寺境内の千本桜です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
日に日に野鳥の数が増えています。
夜明け前後から大合唱が始まりました。
一番目立つのがウグイスが鳴き交わす声。
シジュウカラが飛び回りながら歌う歌。
キツツキ(アカゲラ、アオゲラ、コゲラ)が木をつつく
大工仕事みたいな音。
コガラ、ヤマガラ、ルリビタキ、オオルリの歌。
数え始めたらきりがないほどの野鳥の宝庫です。
ピラタスの丘はまだ樹木が葉をつけていないので
写真撮影やバードウォッチングには最適の季節です。
とても静かなので野鳥の声の録音にもね!
夕方、パルの犬舎の周りにたくさんの野鳥が集まって
あれ、パルがいないぞいないぞというかのように
鳴き交わしながら飛び回っているのを目撃しました。
その様子はまるでパルの死を悼むかのようで
この森のの住人たちに愛されていたのだと
ふとそんなことを感じたり・・・
★★★
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桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が咲き始めました。
これは予想外の展開です。
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
今週中に満開になりそうです。
境内の千本桜の方は
今週末の4/25(土)ころに満開になるかも知れません
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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☆たてしなラヂオ☆
晴れ 気温:最低 - 2℃/最高 + 15℃
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蓼科湖・聖光寺境内の千本桜の花の様子です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
夜明けとともにウグイスがやってきて知らせてくれます。
じつに正確でまるで時計を持っているかのようです。
体内時計というやつでしょうね。
今年我が家周辺を領土(テリトリー)にしたウグイス君は
近年まれにみる歌の上手なウグイスです。
正調できちんとホーホケキョと歌ってくれます。
昨今のウグイスはかなり崩れた歌い方をするって
気がついていませんか?
一番手軽にチェックする方法としては
日曜日のゴルフ番組をつけて背景に聞こえるウグイスの声を
聞いてみることです。
ほーーーーきょけ、とか、
ほーーおけきょきょけ、とか
もう完璧に「ニューウェーブ」なんだから・・・
じつに奇妙な現象なのですが
ほんとうのことです。
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
これは予想外の展開です。
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
満開といっていいでしょう。
境内の千本桜の方も
もうすぐ満開になるかも知れません
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
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昨日発売開始されたSONY DSC-HX1というコンパクト・デジカメをSONY α100(デジ一眼)のサブ機に発注しました。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
もめにもめた
「ご公儀振る舞い金(定額給付金とも言う)」の
支給が本格的に始まったようです。
ラヂヲのところにも銀行口座振り込み日の通知が来ましたー。
え?
文句言っていたわりにはうれしそうだって?
そ、そんなこと、ありましぇーん!
が、せっかくだから
趣旨に添って
消費しますよー、きちんと。
じつは最近コンパクトデジカメを無くしてしまったのねー。
ブログにはやっぱりデジ一眼よりコンデジでしょう!
写真の撮り方がまったく違うからねー。
まあ、ラヂヲの場合は写真好きだから
ケースバイケースで使い分けていたのだけれど
コンデジがないとやっぱり守備範囲がせまくなってしまうから。
ていうか、とにかくそれなりの理由をしっかり考えて
注文しちゃいましたー。
納品されたらレポートしますねー。
それにつけてもこの「振る舞い金」は
3年後ともいわれる(って首相がはっきり言ってるじゃん)
「商い税(消費税とも言うよね)」の値上げとセットだったよね!
よろこんでばかりはいられない。
そもそも生存の根本に関わる食品や水道代や電気代にまで税金をかけている時点で
この「商い税(消費税とも言うよねー)」は根本的に間違ったシステムだ
と、
思わないー???
(-_-メ)
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
これは予想外の展開です。
日当たりのいいビーナスライン沿道の桜は
満開といっていいでしょう。
境内の千本桜の方も
もうすぐ満開になるかも知れません
となると4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
以下は前回記事と同じように「桜情報」です。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
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蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
雨のち曇り 気温:最低 + 2℃/最高 + 5℃
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きょうの蓼科湖・聖光寺の千本桜の花の様子です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
今日はあいにくの雨模様でしたが
いまは止んで曇り空から晴れに向かっています。
蓼科の桜はそろそろ満開です!
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きょうの蓼科湖・聖光寺沿道の桜の様子です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
すでにたくさんのお客様が高原のお花見にいらしています。
雨はあいにくですが、雨の日の色はまた晴れのひとは異なって
しっとりとした情緒がなんともジャパネスクー!・・・なんですよね!
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きょうの蓼科湖・聖光寺境内の千本桜の様子です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
メインの境内の方の千本桜はというと・・・
ご覧の通り若干咲き始めが遅かったので
4月いっぱい見頃が続きそうです。
満開までの、勢いのある花は台風が来たって
そう簡単に散ったりしませんからご安心を!
※写真下手が手のひらサイズのコンパクトデジカメで撮ったので画像が悪いのはご容赦くださいね。
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
これは予想外の展開です。
4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
ピラタスの丘の「花とお散歩広場」で野生のニホンジカの群れと出会いました。
若い雌鹿と子供たちのようです。
そーっとクルマを止めて・・・
運転席側から助手席側の窓を通して写真を撮ったのですが・・・
し・・・しかとかよー!!(^_^;)
この写真みたいにそっぽを向いて相手を無視するのが「しかと」の語源です。
この写真みたいにそっぽを向いて相手を無視するのが「しかと」の語源です。
もっと正確には:
しかと
(花札の紅葉の札の鹿がうしろを向き知らん顔しているように見えることからという) 相手を無視すること。「?する」(広辞苑第五版図版付き)
だそうです。
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きのうの蓼科湖・聖光寺境内の千本桜の様子です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
メインの境内の方の千本桜はというと・・・
ご覧の通り若干咲き始めが遅かったので
4月いっぱい見頃が続きそうです。
満開までの、勢いのある花は台風が来たって
そう簡単に散ったりしませんからご安心を!
※写真下手が手のひらサイズのコンパクトデジカメで撮ったので画像が悪いのはご容赦くださいね。
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
これは予想外の展開です。
4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
今日(4月26日)はあいにくの吹雪でしたが・・・(笑)
いまは止んで曇り空から晴れに向かっています。
蓼科の桜にはなんの影響もなくそろそろ満開です!
午後には雪は止んで
日が差してくると数センチの積雪は・・・
あっという間に蒸発してしまいました。
こういう雪を
淡雪(あわゆき)・・・
っていうんですねー。
このはかなさ
いさぎよさが
じつに日本的です。
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
これは予想外の展開です。
4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めになる傾向が高まっているからです
それでも最終的には満室になってしまうので
ほどほどのタイミングでご予約するのが
コツでしょうか
そうですね、ぎりぎり1週間前とか・・・
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
きょう、ほぼ満開(?)の蓼科湖・聖光寺の千本桜です。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
2日連続で冬のような冷え込みになりました。
そのおかげで、蓼科の桜は思いの外
長く咲き続けてくれるかもしれません。
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こぼれんばかりの咲っぷりですね。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
夕方近くに撮影に行ったので
気温は3℃・・・
凛とした桜の姿は低い気温のおかげかも。
いつもの昼間なら半袖で歩いているひとも
いるくらいなのですが・・・
ことしのGWに限ってはフリースの用意が
必要です。(朝晩だけですけれど)
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この木なんかすごいでしょう?写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
千本桜はすべてソメイヨシノです
高原独特の枝振りも風情があります
写真の木なんか日差しを求めて
こんなに枝を低く長くのばしています
桜だって生き抜くのは大変なんだ・・・
(^_^;)
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
これは予想外の展開です。
4月末までが見頃になるかもしれません。
高原のお花見がメインイベントのお客様は
ご宿泊日変更を承っております。
これからのお客様はご予定を4月にはやめることを
おすすめします!
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室はまだまだあります
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めくださいませ。
ご予約金などは不要です。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
きょう、満開の蓼科湖・聖光寺の千本桜です。こぼれんばかりの咲っぷりですね。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
これで3日連続で冬のような冷え込みになりました。
おかげで、このぶんだと蓼科の桜は思いの外
長く咲き続けてくれるかもしれません。
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蓼科湖畔遊歩道の桜も満開!写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
凛とした桜の姿も
また、
いかにも高原らしくて風情があります。
いつもの昼間なら半袖で歩いているひとも
いるくらいなのですが・・・
ことしのGWに限ってはフリースの用意が
必要です。(朝晩だけですけれど)
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美しい水鳥たちもたくさん姿を見せています。写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
千本桜はすべてソメイヨシノです
高原独特の枝振りも風情があります。
見頃は気候しだいですが
4月いっぱいは間違いなく・・・
「桜祭りが催される5月5日はどうか・・・・
神様のご機嫌しだいというところでしょうか。
(^^)
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が見頃に入りました。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室は
日にちを選べば
まだあります!
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めくださいませ。
ご予約金などは不要です。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
満開の蓼科湖・聖光寺の千本桜です。
ちょうどピークを過ぎたところです。
背景に見えるのは日曜日午前中の吹雪で
真っ白に雪化粧した北横岳です。
写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
これで4日連続で冬のような冷え込みになりました。
まるで2月のような気温ですが
以前は
GWでもこのぐらいの冷え込みがあったものです。
冷え込みのおかげで桜が少しでも
長く咲き続けてほしいものです。
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ピラタス蓼科ロープウエイで7分で行ける「坪庭(つぼにわ)」の写真です。
日曜日の吹雪で厳冬期のように積雪し樹氷まで見られましたが
いまは上の写真のように穏やかですので安心して観光できます。
写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
(株)ピラタス蓼科ロープウエイ様の許諾を得たので転載させていただきます。
標高1240mの蓼科湖では桜が満開。
標高2240mの坪庭では残雪が・・・。
この季節の蓼科はじつに神秘的な風景が見られます。
昼間なら半袖で歩いているひとも
いるくらいなのですが・・・
蓼科ではGWはまだフリースの用意が
必要です。(朝晩だけですけれど)
そして夕暮れ時にはこんなに風情のある風景が見られます。
写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
何度も書いていますが
風景はその人それぞれのこころの中に
映るもの
描かれるものです。
だから・・・
もっと違った風景をご覧になる方も
きっといらっしゃることと想います。
それぞれに美しい風景を見ることができれば
それでしあわせじゃないですか
観光写真や写真展で見るような「見事な風景」じゃなくても。
(^^)
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が満開を過ぎつつあります。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室は
日にちを選べば
まだあります!
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めくださいませ。
ご予約金などは不要です。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆
なんと!今日が満開だった・・・蓼科湖・聖光寺の千本桜です。
写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
ちょうどピークを過ぎたところです。
・・・なんて昨日書いちゃったのですが、
花が散り始めるどころか
今日通りかかったら昨日よりさらに花が増えていたのです!
すごい勢いの満開風景です!
テレビニュースが撮影に来ていたりして・・・。
この冷え込みのおかげで
桜がの開花がゆっくりペースになったようで
想定外に長く咲き続けてくれそうです。
標高1240mの蓼科湖では桜が満開。
標高2240mの坪庭では残雪が・・・。
この季節の蓼科はじつに神秘的な風景が見られます。
昼間なら半袖で歩いているひとも
いるくらいなのですが・・・
蓼科ではGWはまだフリースの用意が
必要です。(朝晩だけですけれど)
そんな蓼科湖からこんな雄大な風景が見られます。
左から八ヶ岳の主峰「赤岳(標高2889m)」と「阿弥陀岳(標高2805m)」です。
写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
何度も書いていますが
風景はその人それぞれのこころの中に
映るもの
描かれるものです。
だから・・・
もっと違った風景をご覧になる方も
きっといらっしゃることと想います。
それぞれに美しい風景を見ることができれば
それでしあわせじゃないですか
観光写真や写真展で見るような「見事な風景」じゃなくても。
(^^)
★★★
桜の名所・蓼科湖半の聖光寺(しょうこうじ)の千本桜が満開を過ぎつつあります。
全般的な情報は「蓼科高原観光連盟」のHPをご覧くださいね▼
http://www.tateshinakougen.gr.jp/
蓼科の桜は
ビーナスライン沿道はもとより
蓼科湖畔の聖光寺(しょうこうじ)境内の
500本を越えるソメイヨシノの林が
それはみごとなのです
沿道も春爛漫(はるらんまん)を
絵に描いたような華やかさになります
そんな季節がもう始まっています・・・
GWの空室は
日にちを選べば
まだあります!
みなさんお天気や開花情報を見ながら
ご予定をお決めくださいませ。
ご予約金などは不要です。
(^^)
---
☆たてしなラヂオ☆