朝日の強烈な光が地表に突き刺さる
新年はすでに「冬至」を過ぎているから
これからますます日差しは強くなっていく
しかし
冷え込みじたいは
1月下旬の「厳冬期」に向かって
厳しくなっていく
なんだか
不思議なことではあるけれど
それが自然の営みである
なんだかんだ言ったところで
自然様にはかなわない
やりたいようになさるだけだから
地球の支配者だなんて顔して
自然は保護しなけりゃいかんと
威張ってはいるけれど
ほんに
人間なんて
じつにとるにたらない
ちっぽけな存在であることを
思い知らされるわけさ
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☆たてしなラヂオ☆
